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「第一回「腕試し」」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

第一回「腕試し」」の最新版変更点

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 GM    : えーっと、では。 最初は冒険者ギルドから。冒険者ギルド『恵比寿亭』です(笑)
 
 イルマPL : 了解ですw
 
 レクロPL : (´-`)。oO(ビールが飲めそう
 
 シータPL : 物凄く日本風)ww
 
 GM    : みなさん初心者冒険者ということで、マスターからお互いを紹介された感じですね。
        ちょこちょこっと、自己紹介なんかをどうぞ。
        イルマPLから頼もうかな
 
 イルマPL : おうw
 
 GM    : もうロールプレイでいいですよ
        「はじめましてー」みたいな
 
 イルマPL : 始めまして俺の名前はイルマよろしくな
        これでいいのか?
 
 シータPL : 僕はシータ、よろしく
 
 レクロPL : 「俺はレクロだ…よろしく。俺は相手の動きを鈍らせる事が出来る。…あまり期待はしないで欲しいけどな。」
 
 GM    : マスター「おっと全員男になっちまった。花がなくてわるいな。がはははは」
 
 レクロPL : 「(なんか腹が立つんだが…)」
 
 シータPL : (こいつら大丈夫なのか?)
 
 イルマPL : (不安だ...)
 
 GM    : マスター「さて、お前ら。さっそくだが腕試しをしてみないか?(しかも全員打だ……)
 
 シータPL : 「なんですか、殴りあいですか?」
 
 GM    : マスター「やるなら外でやりな。」
 
 イルマPL : 「いや、やらないからな」
 
 レクロPL : 「…いや、俺はやらないからな?」
 
 シータPL : 「じゃあなんですか。腕試しと言うからには何かするんですよね?」
 
 GM    : マスター「近くの洞窟に最近魔物が住み着いたらしいんだが。まぁ、大したことない奴らだから、ちょっと退治をしてほしいんだ」
 
 レクロPL : 「へぇ、報酬とかは?」
 
 シータPL : 「魔物ですか。そのくらいやってやりますよ」
 
 イルマPL : 「よっしゃここで俺の力を見せる事ができるな!!」
 
 GM    : マスター「一応俺の方から用意する」
 
 レクロPL : 「わかった。とりあえずやるだけやってみるさ…」
 
 GM    : マスター「一人500Gでどうだい?」
 
 イルマPL : 「その話乗ったぜ」
 
 シータPL : 「それはいいですね。ちょうど今金欠なんですよ」
 
 レクロPL : 「へぇ、そこそこの額じゃないのか?ぜひ受けさせてもらおう」
 
 GM    : マスター「よし。成立だな。で、場所だが、近くと言ったが実は、数日前の大雨で橋が壊れちまったらしい」
 
 レクロPL : 「何?つまり洞窟に行けないってことか?」
 
 GM    : マスター「川を渡ってもいいし、少し迂回すれば1日くらいで行けるだろう」
 
 イルマPL : 「橋が壊れてるだと?!」
 
 シータPL : 「僕は泳ぐのは得意じゃないですよ」
 
 GM    : マスター「その辺はお前さんらに任せるぜ」
 
- イルマPL : 「わかったぜ」
+イルマPL : 「わかったぜ」
 
 レクロPL : 「無駄に体力は使いたくないな…。俺は迂回したいな」
 
 GM    : では、出発しましょうか。買い物はしますか? って残金あんまりないけど。
 
 レクロPL : (´-`)。oO(僕120g
 
- イルマPL : 俺、40Gしかないから無理だな
+イルマPL : 俺、40Gしかないから無理だな
 
 シータPL : 僕もあんまり買えないな
 
 GM    : じゃ、さっそく出発。取りあえず町の外まで出ます。
 
- イルマPL : 「いい景色だな」
+イルマPL : 「いい景色だな」
 
 レクロPL : 「迂回するとなると一日か…今夜は野宿って事になるのか?」
 
 GM    : ですね。
 
 シータPL : 「野宿か……周りに気を付けないといけないな」
 
 GM    : 迂回ルートでよろしいですか?
 
 レクロPL : →はい
 
 シータPL : おけ
 
- イルマPL : イエス
+イルマPL : イエス
 
 GM    : では皆さんは川を迂回して進みます。
         さて、チュートリアル戦闘やるか(笑)
 
- イルマPL : せやな
+イルマPL : せやな
 
 シータPL : (゚∀゚ 三 ゚∀゚)キタ!
 
 レクロPL : 「…うん?敵か?」
 
 シータPL : 「え、どこだよ」
 
 GM    : 道を進んでいると、脇から魔物がw
         敵の数判定1D6=2
         ゴブリン2体です。
 
 レクロPL : 「……無駄に体力使いたくなかったのにな…」
 
 シータPL : ゴブリンか……たいして強くないな
 
- イルマPL : ゴブリンか...最初の相手には充分だな
+イルマPL : ゴブリンか...最初の相手には充分だな
 
 GM    : では、さっそくイニシアチブ決めましょう。2D6でお願いします。
         ゴブリン1 2D6=6
         ゴブリン2 2D6 4+3=7
 
 シータPL : 6面ふたつってことですか?
 
 レクロPL : 6  2=8  でした
 
- イルマPL : 4 5=9だった
+イルマPL : 4 5=9だった
 
 GM    : 6面2個です。
         うわああ表記間違えた(ゴブリン1のこと)
 
 シータPL : 4  3=7でした
 
 GM    : では、アルマ(9)>ワンダ(8)>シータ、ゴブリン2(7)>ゴブリン1(6)
         ですね。やべぇ。
         攻撃ですが、ちょうどうまい具合にリンクができます。
 
 シータPL : チュートリアル感半端ねぇ
 
- イルマPL : ふむふむ..
+イルマPL : ふむふむ..
 
 レクロPL : 「連携ってことか…」
 
 GM    : 最初の攻撃のイルマと、次のレクロ、さらに次のシータまで同じ相手を選べば、後の人ほどボーナスが付きます。
         ちなみに敵にはない(笑)
         さて、イルマは1と2どっちに攻撃しましょう?
 
- イルマPL : 1に攻撃をするぜ
+イルマPL : 1に攻撃をするぜ
 
 シータPL : イルマ、あいつ素早い!!
 
 GM    : で、続くレクロはリンクをするかどうか先に決めて下さい。
 
 レクロPL : 「俺は続けてゴブリン1を狙うよ。」
 
 GM    : シータはどうしますか?
 
 シータPL : 僕も続こう
 
- イルマPL : 「皆、行くぞ」
+イルマPL : 「皆、行くぞ」
 
 GM    : では、まずはイルマから。攻撃判定2D6+攻撃力です。
 
- イルマPL : 攻撃は7だな
+イルマPL : 攻撃は7だな
 
 GM    : ダイスもお願いします
 
- イルマPL : 6+3=9w
+イルマPL : 6+3=9w
 
 GM    : (6+3)+7=16
 
- イルマPL : 「これでも食らいやがれ」
+イルマPL : 「これでも食らいやがれ」
 
 シータPL : (あいつ……できる!!)
 
 GM    : ゴブリン1防御判定2D6 3+6=9
         16-9=7 ゴブリン1に7ダメージ
 
 レクロPL : 「次は俺だな…」
 
 GM    : 同じくレクロも2D6です
 
- イルマPL : 「レクロあとはお前に任せるぜ」
+イルマPL : 「レクロあとはお前に任せるぜ」
 
 レクロPL : (6+4)+9=19
 
 GM    : 19+リンクボーナス+1=20
         ゴブリン1防御判定2D6 4+4=8 20-8=12ダメージ
 
 レクロPL : レクロ「中々痺れてくれないのがな…っと」
 
 GM    : 最後です。シータ。
 
 シータPL : 「なんだこいつら、強いじゃないか。僕も続くぞ」
 
 シータPL : (5+4)+7=16
 
 GM    : 16+リンクボーナス+2=18
         ゴブリン1防御判定2D6 1+3=4
        18-4=14ダメージ
         三人にボコボコニされてゴブリン1何もすることなくやられたw
 
 レクロPL : レクロ「…へぇ、やるじゃないか!」
 
 シータPL : 「意外としぶとかったな」
 
 GM    : 残ったゴブリン2の攻撃 判定1D6=3
         ターゲットはワンダ
 
- イルマPL : このメッセージは削除されました(一瞬だけ庇うと宣言w)
+イルマPL : このメッセージは削除されました(一瞬だけ庇うと宣言w)
 
 GM    : 攻撃2D6 (2+2)+5=9
         って庇う!?
         あ、きえたw
 
- イルマPL : ここでありかなとw
+イルマPL : ここでありかなとw
 
 GM    : 防御判定してください。2D6でお願いします。
 
 レクロPL : アッはい。5+5=10
 
 GM    : カッキーン
         ゴブリン2の攻撃まったく通らず涙目
 
 シータPL : 「うまいぞ!!」
 
 GM    : さて、2ターン目。 もう好きにボコボコニできますよw
         イニシアチブはさっきのままで。
 
 シータPL : もうこれリンクしなくていいよね
 
 GM    : 充分な気がします
 
- イルマPL : うん
+イルマPL : うん
 
 レクロPL : 「…初めて戦ったがゴブリンってこんなもんなのか?」
 
 GM    : もうカットしてもいい気がしてきた(笑)
 
 レクロPL : (´-`)。oO(そこはダイス運だし…
 
- イルマPL : サイコロ運パネェw
+イルマPL : サイコロ運パネェw
 
 GM    : じゃ、イルマからどうぞ。
 
- イルマPL : (3+5)=8
+イルマPL : (3+5)=8
 
 GM    : 8+7=16
         ゴブリン2防御判定2D6 1+3=4
         16-4=12ダメージ
         ゴブリン2いきなり瀕死
 
 レクロPL : 「さて、これで決められるか?」
 
 GM    : どうぞ
 
 レクロPL : (4+4)+9=17
 
 シータPL : 「もう僕の出番は無さそうだな」
 
 GM    : ゴブリン2防御判定2D6 4+6=10
         17-10=7ダメージ
         あ、ギリギリ生きてる
 
 レクロPL : ゾロ目につきSP発動。ディレイ攻撃「ほら、痺れてろ!」
 
 シータPL : 耐えた!?
 
 GM    : 耐えても結果は同じ……しかもディレイ
 
 レクロPL : 「せっかくだ、デカくかましてやれ!」
 
 シータPL : しょうがない、止めをさしてやるか
 シータPL : (1+6)+7=14
 
 GM    : もう防御する必要ないな。シータの攻撃でゴブリン2ノックダウン
 
 レクロPL : 「…やった側が言うことじゃないが、ひどく弱いな」
 
 GM    : みなさん冒険者ですから。
         多分、一般人ならこうはいかない。
 
 シータPL : 「肩慣らしには充分だろ」
 
 レクロPL : 「まぁ、追い剥ぎから逃げてたのが活きたかな」
 
 GM    : GMも予想外のノーダメだ。
 
- イルマPL : 「まぁ、これなら余裕だよな」
+イルマPL : 「まぁ、これなら余裕だよな」
 
 レクロPL : (´-`)。oO(ダイスェ…フラグ臭がするぞ
 
 GM    : さて、動く肉の塊を倒した一行は、そのまま進みます。
 
 シータPL : 肉塊ww
 
 レクロPL : 「日が沈んだら野宿かな?」
 
 GM    : ええ。もう少しで洞窟ですが、辺りも暗くなってきたので野営です。
 
 レクロPL : レクロ「英気を養うにはそうすべきだな。携帯保存食は…っと」
 
 GM    : (本当はここで減ったHP回復させる予定だったんだけど、減ってないな……)
 
 レクロPL : 「……でも傷も負ってないよな…」
 
- イルマPL : 「そうだな」
+イルマPL : 「そうだな」
 
 シータPL : この場合何も食わずに寝るってできるのかな?
 
 GM    : 可能ですよ。減ってませんし、今回は往復しても2日。まぁ、生きていられますね(笑)
 
 レクロPL : 「…とりあえず、寝るか。うん」
 
 シータPL : 「僕は寝るぞ。腹減ってないし」
 
- イルマPL : 「寝るとするか..」
+イルマPL : 「寝るとするか..」
 
 GM    : 今回はチュートリアル的なので、夜中にも何も発生しません。
         では、次の朝。身支度をしてさっそく洞窟に行きましょう。
 
 シータPL : 「ん、もう朝か」
 
 レクロPL : 「じゃあ行くか。ゴブリンとは格が違うだろうし、気を引き締めなきゃな。」
 
 GM    : 2時間くらい歩いた先に洞窟がありました。
 
- イルマPL : 「ここが洞窟か..」
+イルマPL : 「ここが洞窟か..」
 
 シータPL : 中は暗いんですねわかります
 
 レクロPL : 「奥に進めって事だよな…」
 
 GM    : 入口には見張りはいませんが。奥は様子が判りません。
         暗いです。カンテラ持ちはイルマか。イルマを先頭に進みましょう。
 
- イルマPL : 「みんな俺についてこい!!」
+イルマPL : 「みんな俺についてこい!!」
 
 シータPL : 「イルマ、カンテラを頼む」
 
 GM    : 洞窟の中は獣臭いというか、魔物臭い。
         奥から声が聞こえてきます。
 
 レクロPL : 「何か出てきそうだな…」
 
- イルマPL : 「何か嫌な予感がするな...」
+イルマPL : 「何か嫌な予感がするな...」
 
 シータPL : 「うわっ 臭いな……」
 
 GM    : どうしましょうか? まだ侵入者には気付いていませんから、何か策があれば先制できるのですが……。
 
 レクロPL : スキル、隠密
       「隠れて行動なら自信はある。不意打ちを狙うか?」
  
 シータPL : 「よし、任せた」
 
- イルマPL : 「頼んだ」
+イルマPL : 「頼んだ」
 
 GM    : では、隠密発動。
         敵の数を判定1D6=4
         オーガ4体
 
 レクロPL : 「(焦らず、確実に…。今だ!)」
 
 GM    : さて、まずはイニシアチブ関係なく先制しましょう。
         あ、でもイニシアチブないとリンクができないのか。
 
 シータPL : 「オーガか、見るからに強そうだな」
 
 レクロPL : (´-`)。oO(スキルの都合上レクロが最初になりそうではある
 
 GM    : ですね。レクロは問答無用でイニシアチブ12。
        残りの二人も2D6でイニシアチブお願いします。
 
 シータPL : (6+5)=11 強い(確信)
 
- イルマPL : (6+3)=9
+イルマPL : (6+3)=9
 
 GM    : とりあえず1ターン目は一方的に攻撃できます。
 
 レクロPL : 「まずはオーガ1を狙うとしよう」
 
 GM    : どうぞ
 
 レクロPL : (´-`)。oO(リンクは?
 
 GM    : 別の敵を狙う人いますか?
 
- イルマPL : 1で行くぞ
+イルマPL : 1で行くぞ
 
 シータPL : 同じく1狙いで
 
 GM    : ではリンクしましょう。レクロから。
 
 レクロPL : (3+3)+9=15
 
 GM    : (この状況で防御できるのかな?)そのまま喰らうか。
 
 レクロPL : 「先手は貰った、痺れてろ!」
 
 シータPL : 「レクロ、ナイスだ!!」
 
 GM    : お、しかもディレイ。
 
 レクロPL : (´-`)。oO(ディレイは意味無くなりそう
 
 シータPL : このターンで1体倒せたら万々歳やね
 
 GM    : 次はシータだっけ?
 
 シータPL : うん
 
 レクロPL : レクロ「よし、頼むぞシータ!」
 
 シータPL : 任せろ!!
 シータPL : (4+5)=9
 
 GM    : (4+5)+9+1=19
         最後にイルマです。
 
- イルマPL : (2+5)+7=14
+イルマPL : (2+5)+7=14
 
 GM    : オーガ1「ぎゃあああああああ」
         不意打ちを食らっていきなり一体やられました。
 
 シータPL : 「よし!」
 
 レクロPL : 「よし、このままいけるか!?」
 
 GM    : 残り3体は驚いていますが、すぐに戦闘態勢に入ります。
       : オーガのイニシアチブ1D6
         オーガ2 (1+3)=4
         オーガ3 (1+2)=3
         おーが4 (1+4)=5
         何このひどい目wいや、状況的にあってるけどw
        イニシアチブ レクロ(12)>シータ(11)>イルマ(9)>オーガ4(5)>オーガ2(4)>オーガ3(3)
 
 シータPL : 「よっしゃ!!あいつら動きが遅いぞ!!」
 
 レクロPL : 「このまま畳み掛けるぞ!」
 
- イルマPL : 「ここで攻める!!!」
+イルマPL : 「ここで攻める!!!」
 
 GM    : 目標を宣言して下さい。リンクもね。
 
 レクロPL : (´-`)。oO(こちらのイニシアチブはそのまま?
 
 GM    : イエス
 
 シータPL : こういうのはダメージ分散よりも一点集中で倒した方がいいからなぁ。リンクします
 
 レクロPL : 「狙うはオーガ2だ。」
 
- イルマPL : リンクだ
+イルマPL : リンクだ
 
 GM    : レクロからどうぞ。
 
 レクロPL : (5+3)+9=17
 
 GM    : オーガ2防御判定2D6 4+6=10
         17-10=7ダメージ
         続いてシータ。
 
 レクロPL : 「ッチ、中々タフなのか!?」
 
 シータPL : 意外と固いな……!!(6+4)+9=19
 
 GM    : 防御判定2D6 6+2=8
 GM    : 19-8=9ダメージ(合計16ダメージ)
 
 シータPL : 体力はスービエさんの方で決めてるんです?
 
 GM    : そうですよ。
 GM    : オーガ2ちょっとふらついた。
 
 シータPL : 畳み掛けろイルマ!!
 
- イルマPL : (6+6)+7=19 「渾身の一撃を食らいやがれ!!!」
+イルマPL : (6+6)+7=19 「渾身の一撃を食らいやがれ!!!」
 
 GM    : SP!
 
 シータPL : (マジかこいつ)
 
 GM    : あ、さっきのシータにリンク忘れてた。合計17ダメージだ。
       : イルマはさらに1D6して下さい。
 
- イルマPL : 3
+イルマPL : 3
 
 GM    : 19+3=22
 
 レクロPL : 「なに、パワーが違う!?」
 
 GM    : 防御判定2D6 3+1=4(笑)
 
 シータPL : 「あいつ……やはり天才か!?」
 
 GM    : 22-4+リンク2=20ダメージ
 
 レクロPL : 「見てて気持ちのいい一撃だったな…」
 
 GM    : 18+20=34ダメージ
         オーガ2も撃沈!
 
- イルマPL : 「これが俺の実力だ...」
+イルマPL : 「これが俺の実力だ...」
 
 GM    : はええ!
         こいつら本当に初心者かよ……
 
 レクロPL : (´-`)。oO(ダイス運仕事しろ
 
 シータPL : よし!!三体目だ!!
 
 (ここまでノーダメ)
 
 シータPL : アルマがいる時点で……
 
 レクロPL : 「油断するな、構えろ!」
 
 GM    : オーガ3のターゲット1D6=3……レクロ
 
 シータPL : レクロ!!
 
 GM    : 2D6(2+5)+7=14 防御判定2D6でどうぞ
 
 レクロPL : (1+5)=6 「くっそ、キツイぞ!」
  
 GM    : 14-6=8 レクロ8ダメージ
 
 シータPL : キツいってレベルじゃねぇ!!
 
 レクロPL : 28-8=20
 
 シータPL : 「大丈夫かレクロ!?」
 
 GM    : まだ余裕ありそうな……
 
 レクロPL : 「まだいけるはず…」
 
 GM    : オーガ4のターゲット1D6=4……シータ
 
 シータPL : 来るか!!
 
 GM    : 2D6(5+2)+7=14 防御判定2D6です
 
 シータPL : こんなもの!! (6+6)=12
         (ホントダイス運どうなってんだ)
 
 レクロPL : 「いいぞ、シータ! にしても相手は中々に地の力が高いみたいだな…!」
 
 GM    : 14-12=2 かすり傷だな
 
 シータPL : 26-2=24
 
 GM    : さて、3ターン目。
         攻撃ですか? 一応回復という選択肢もあるけど……必要なさそう。
 
 レクロPL : 「さっきの腹いせはさせてもらうぞ!狙うはオーガ3!」
 
 シータPL : 当然リンクで 「1発かましてやれ!!」
 
- イルマPL : 「レクロの後に続くぜ」
+イルマPL : 「レクロの後に続くぜ」
 
 GM    : どうぞー
 
 レクロPL : (2+5)+9=16
 
 GM    : 防御判定2D6(6+3)=9
         こいつら防御は頑張るな……  えっと、16-9=7ダメージ
 
 レクロPL : 「…まずい、耐え抜かれるか!?」
 
 シータPL : 素早さはホント残念なのに……
 
 GM    : シータどうぞ
 
 シータPL : うおっ!?手が滑った!? (2+3)=5
 
 GM    : あ。
 
 レクロPL : 「…身構えておくか…」
 
 GM    : (2+3)+9=13
         防御判定2D6(3+5)=8
         (13+1)-8=6ダメージ
         合計13ダメージ まだまだ健在
 
 シータPL : 「すまん!!ミスった!!」
 
 レクロPL : 「気にするな!イルマも無理はしないでくれよ!」
 
 GM    : 最後がイルマですね。
 
- イルマPL : (5+5)=10 なんだよこの運w
+イルマPL : (5+5)=10 なんだよこの運w
 
 GM    : 連続SP!?
         1D6追加どうぞ
 
 シータPL : お前……やはり天才か
 
 レクロPL : 「…なぁ、イルマは狂戦士とかではないんだよな?」
 
- イルマPL : 1D6=3
+イルマPL : 1D6=3
 
 GM    : (5+5+3)+9=22
         防御判定2D6(1+3)=4 ぶーっ!
 
 シータPL : アwwルwwマww
 
- イルマPL : 千メモのガチャ運が消えてくww
+イルマPL : 千メモのガチャ運が消えてくww
 
 GM    : 22-4+2リンク=20ダメージ
 
 シータPL : 「そのまま無くなってしまえ!!」
 
 レクロPL : 「(…魔物の為に黙祷を捧げたいと思うとはな…)」
 
 GM    : 合計33ダメージ。
         ちょっと頑張ったオーガ3も撃沈
 
- イルマPL : オーガさんお疲れ様です
+イルマPL : オーガさんお疲れ様です
 
 レクロPL : レクロ「うん、なんだ、オーガ4…ごめんな」
 
 シータPL : 僕のミスを帳消しにしたアルマである
 
 GM    : オーガ4はきっと涙目だな。しかしここは洞窟。逃げ場がない。
  
- イルマPL : 本当にすまないと思っている..
+イルマPL : 本当にすまないと思っている..
 
 レクロPL : 「(俺らが悪者みたいだな、これ)」
 
 GM    : やぶれかぶれのオーガ4は範囲攻撃!
 
 シータPL : もうオーガの攻撃力少し上げちゃってもいいよこれ
 
 レクロPL : 「なっ!?」
 
 GM    : (1回しか使えないんよ)
 
 レクロPL : (´-`)。oO(把握した)
 
 シータPL : 「みんな!!構えろ!!」
 
 GM    : シータに2D6(5+5)+7=17  (頑張った!)
 GM    : イルマに2D6(1+1)+7=9 ちょ!
 GM    : レクロに2D6(2+5)+7=14
 
 シータPL : おいアルマ
 
- イルマPL : もう、怖いw
+イルマPL : もう、怖いw
 
 レクロPL : (´-`)。oO(防判防判
 
 GM    : それぞれ防御判定です。
 
 シータPL : くっこれは厳しい!! (1+6)=7
 
 レクロPL : (1+4)=5 「なんのこれしき、っと!」
 
- イルマPL : (3+5)=8 「まだまだ!!」
+イルマPL : (3+5)=8 「まだまだ!!」
 
 GM    : シータ 17-7=10ダメージ ちょっと痛い
         レクロ 14-5=9ダメージ
         イルマ 9-8=1ダメージ
 
 シータPL : 24-10=14
 
 レクロPL : 20-9=11
 
 シータPL : アルマまだ1しかくらってねぇのかよ
 
 GM    : さて、次のターンです。
 
- イルマPL : 自分の体力がわかんないw
+イルマPL : 自分の体力がわかんないw
 
 レクロPL : 「(本当にイルマって教会の出なのか?)」
 
 GM    : イルマHP (28-1)=27
 
- イルマPL : 「これが祈りの力だよ...」
+イルマPL : 「これが祈りの力だよ...」
 
 GM    : さ、このターンで倒せるかどうかですね。
         回復という手もなくはない。
 
 レクロPL : 「俺は場合によっては危ないから回復を取りたいな…」
 
 GM    : 回復もリンクできますよ。
 
 シータPL : 「僕も回復しておくか……」じゃあ回復リンクで
 
- イルマPL : 殴るしかねぇ!!!
+イルマPL : 殴るしかねぇ!!!
 
 レクロPL : 「回復させてもらおう…」
         1D6=3 3+回復5=8
 
 GM    : レクロから回復ですね。えーと、回復は1D6だったな
 GM    : リンクするということで次、どうぞ。
 
 レクロPL : 11+8=19 「これでなんとかなる、かな…」
 
 シータPL : 1D6=2
         えぇ……(´・ω・`)
 
 GM    : シータの回復は4だから2+4+1=7です
 
 シータPL : 14+7=21
 
 GM    : おお、全員普通くらいか。
         最後はイルマが攻撃ですね。
 
 レクロPL : 「あとはイルマに期待だな…」
 
- イルマPL : (6+4)=10「渾身の野郎オブクラッシャー!!!!w」
+イルマPL : (6+4)=10「渾身の野郎オブクラッシャー!!!!w」
 
 シータPL : おーまーえー!!
 
 レクロPL : 「神の加護がついてるんだな、うん(悟り気味」
 
- イルマPL : マジて運消えてく....
+イルマPL : マジて運消えてく....
 
 GM    : (6+4)+9=19 SPじゃないけど強い!
         防御判定(2+3)=5 ……また
         19-5=14ダメージ
 
 レクロPL : 「……(憐れみの目」
 
 シータPL : 追い詰められたオーガのターン
 
 GM    : いきなり半分近く削られてるよ。イルマ破戒僧か何かか?
         もうオーガ4は通常攻撃しかない。いや、回復もあるけど焼け石に水だ。
 
 シータPL : 聖職者(物理)
 
- イルマPL : もう、教会の人間じゃないw
+イルマPL : もう、教会の人間じゃないw
 
 GM    : ターゲット1D6=3……レクロええええ
 
 シータPL : ことごとくアルマに攻撃が行かないのな
 
 レクロPL : レクロ「俺は隠密行動が得意だったはず……そうだ、きっとそうだ……」
 
 GM    : 2D6(1+2)+7=10 もう戦意喪失したな、オーガ
 
 レクロPL : 3+6=9 「あぁ、悪いな…ゆっくり眠れよ」
 
 GM    : 10-9=1 はははは
 
 シータPL : もうリンクしなくてもいいや。レクロ……やれ
 
 レクロPL : 残りHP 19-1=18
 レクロPL : (6+4)+9=19 「まぁ、楽しかったぞ?」
 
 GM    : 防御判定2D6(4+3)=7
         19-7=12ダメージ
         13+12=25 合計25ダメージ
         終わったな
 
 シータPL : 「よし、とりあえずここで野宿………ってことでいいのか?」
 
 GM    : 洞窟の中で!?
 
 レクロPL : 「あと少しで…あとはシータ、よろしく」
 
- イルマPL : 「洞窟の野宿もありかな....」
+イルマPL : 「洞窟の野宿もありかな....」
 
 シータPL : よく考えたら死臭がヤバいわ。危ない危ない
 
 レクロPL : (´-`)。oO(あれ、今合計26だよね?
 
 GM    : です。一応4残ってる。
 
 シータPL : やべ、完全にもう終わったと思ってたww
 
- イルマPL : 同じく
+イルマPL : 同じく
 
 シータPL : (6+1)=7
 
 GM    : 見逃してもいいかとちょっとだけ思った。
 
 レクロPL : 「さて、まさか耐えたりしないよな?」
 
 GM    : (6+1)+9=17
 
 シータPL : これ66でも無理じゃね
 
 GM    : 防御判定2D6(2+1)=3 涙
 
 レクロPL : 「絶えたな、あぁ」
 
 GM    : 計算するまでもなく息絶えました
 
- イルマPL : 「安らかに眠れ....」
+イルマPL : 「安らかに眠れ....」
 
 レクロPL : 「ほとんどイルマのせいだけどな?」
 
 GM    : 2連続SPとか驚き。
 
- イルマPL : すまないと思っている...
+イルマPL : すまないと思っている...
 
 シータPL : 「帰るか……」
 
 GM    : 帰りましょう。帰り道はスキップも可です。
 
 レクロPL : 「……腹減ったなぁ…恵比寿亭で、食事はできるのか?」
 
 シータPL : 別の意味のスキップかと思ってビビった
 
 レクロPL : (´-`)。oO(スキップ、カットビング!
 
 GM    : 恵比寿亭は食事、宿泊、ギルドが全部できます。どうやて利益上げているかは不明。
 
- イルマPL : 謎すぎるw
+イルマPL : 謎すぎるw
 
 レクロPL : (´-`)。oO(モンハン的な感じかな
 
 シータPL : モンハンの集会所的な
 
 GM    : マスター「よく帰ったな、新米ども! 今日は初仕事の祝いだ。おごってやる(誰かが)」
 
 レクロPL : 「そこははっきりさせろよ」
 
- イルマPL : それな
+イルマPL : それな
 
 シータPL : マスターが奢ってくれるんじゃないんですか(困惑)
 
 GM    : きっと先輩冒険者におごらせるんです。マスターの権限でw
 
 シータPL : マスター鬼畜過ぎィ!!
 
 レクロPL : (´-`)。oO(今更だけど経験値はどうなるのです?
 
 GM    : もちろん経験値付きますよ。
 
 レクロPL : (´-`)。oO(隠密使った時点で不安覚えてた
 
 GM    : 倒したの6体だから全員に6経験値
 
 レクロPL : (´-`)。oO(ふむ、ステを上げるかスキルに貯めるか…
 
- イルマPL : 経験値はまだ貯めておく
+イルマPL : 経験値はまだ貯めておく