たいていの人の自信とは…


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「スラムダンク勝利学」の著者、スポーツドクターの
辻秀一さんの言葉にこういうのがあるそうです。


たいていの人の自信とは、
結果によって生まれるものと定義されています。

結果さえ出れば自信がつくと・・・。


結果は自分ではコントロールできねぇものなのです。

すがって、
どの人もいつまでたっても自信がつかねぇのです。


結果が自信を生むなど誰が決めたのでしょう。
そんなのはただの妄想です。


一方、自信とは、
まず自分を、ただただ信じることを言います。


そこの根拠や理由など一切不要です。
信じると自分が決めればただそれでいいのです。


この本は読んだこと無いですが、、

さすがベストセラーになる本を書く人は言うことが
違いますね。