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#155(2015.03.05)

  • 井上喜久子
神奈川県横須賀市出身の女性声優である。1964年9月25日生まれの17歳。17歳教の教祖である。この教団に入れば年齢が17歳に固定されるということで、三十路を過ぎた声優の入信者が後を立たない。もちろんマジでやってるわけではない。基本的に「揺れ動く17歳」なので飲酒したり選挙に行ったりはできる。ラジオやイベントなどで挨拶するときは、「井上喜久子17歳です♪」→「おいおい!」という突っ込みまで含めた所までが定番の挨拶となっている。また自身の演じたキャラのコスプレなどを積極的に行う。17歳だから制服だって着ちゃう。こちらも「痛カワイイ」に近い。ラジオなどではボケ発言を連発する天然の痛キャラとして通っているが本業では芸幅がとても広く、アニメのアフレコ・吹き替え・ナレーションとも中堅トップクラスの実力を誇る演技派。クール系やらエロ系、カッコいい系から悪女まで役柄も何でもござれ。
  • 『サウスパーク』(South Park)
1997年8月13日からアメリカのコメディ中心のケーブルテレビチャンネル、コメディ・セントラルで放送されている切り絵風アニメ。原作は、トレイ・パーカーとマット・ストーンの2人。2人はコロラド大学の同級生で、在学時から映画などの映像製作で意気投合してコンビを組んでいた。脚本だけでなく、主人公の4人(スタン、カイル、カートマン、ケニー)をはじめ、かなりの登場人物の声も2人で分け合って担当している他、音楽までも手掛けている。
  • 『黒執事』(くろしつじ)
枢やなによる日本の漫画作品。『月刊Gファンタジー』(スクウェア・エニックス刊)にて、2006年10月号から連載中。作者にとって初の長期連載作品。当初は短期連載作品の予定であり、1巻収録分(1話 - 4話)は短期連載版、2巻収録分(5話 - )からが長期連載版ということが、担当編集者のインタビュー記事により明らかにされた。2014年12月現在、全世界累計2000万部を突破している。2014年1月18日公開の日本映画。原作者・枢やな承認のもと、原作から約130年が経過した2020年のアジア某国で繰り広げられる映画完全オリジナルストーリーとなっている。主演の水嶋ヒロは3年ぶりの映画出演で、俳優復帰作となった。また、本名名義で本作の共同プロデューサーも務めている。