電気分解機の性能


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1台を使用している。
酸素は100貯蔵するのに5秒かかっている。(20Unit/s)
水素は1000入れるのに25秒かかかっている。(40Unit/s)(JetPackで確認)
発生量から考えるとこの比率は適切。
水素発電機は1000消費するのに25s。すなわち1台の電解分離器で発生した水素をちょうど消費する。
発電機を2台にすると電解分離器も増設しないと需要と供給のバランスがとれない。
よってタンクを経由してもタンクにもたまらない。
→電解分離器2台で確認してみる。
タンクにも25sで1000Unit増える。


バッテリーの充電は1台で0.1Mあたり12s発電機2台だと6s。
水素発生機を1台つないで発電機2台では発電機内の水素の消費は1000Unitで50s


酸素を内蔵タンクの2400貯蔵には120秒(3分)かかる。
パイプを通してガスタンクに貯蔵してみる。

気体を満たしていないパイプが接続されているときはその長さに応じたパイプへの充填がまず行われた後に
自身の内蔵タンクへの貯蔵がおこなわれる模様。

外付けタンクをバッファーにできるかどうかの考察をする。
ガスタンクはいったん充填完了するさいには、接続されているパイプの気体をすべて吸い上げるようだ。
→よって電気分解機の内蔵タンクに貯蔵が開始されるのはそのパイプに充填されてからなので、時間がかかる。
3本で45秒程度すなわち一本15秒ということはパイプ一本で150の容量があると推測される。
ガスタンクは側面の赤い印のついているところ以外にパイプを接続して取り込むことができる。
赤い印の側面に新たにパイプをつけると150弱タンクの容量が減る。やはり充填されると考えられる。
その他の側面はつないでも容量は減らず、パイプに充電の様子もない。
→バッテリーと同じく1面が出力でその他が入力?
ガスタンクは入出力面をあわせれば、パイプがなくても送気できる。
ガスタンクをループ状にした場合は他のポンプへの供給はおこなわれない。
しかしループの途中に新たなタンクの吸気口を接続し(排気は接続しない)とそのタンクに送ることはできる。
2つ手前のも供給する。
タンクの送出量について。
1台ソースで1台充填
1000あたり3秒
2台なら6秒
3台9秒
配管の限界を考えていないが、1台のタンクの送気量かパイプの送気量の限界が3秒あたり1000である。
配管の長さは関係あるか?関係なし。
2面から入力したら、速度はあがるか?


2台ソース
1台入力1.5秒

3台ソース
1台入力1秒


10台入力
予想は10000あたり3秒
1台入力3秒→正しい
ここまででは、配管の流量制限はみとめられない。またタンクの受け入れ制限も認められない。

20台出力で20台入力
1台の1000に3秒
→3秒あたり20,000までの送気量のパイプによる制限はない。

鉱石10個をclumpにするために使用した酸素の量は2000。→1つあたり200使う。
1つの鉱石をclumpにするための時間は10s
よって酸素ガスの使用量は20Unit/s
電気分解の生成量は酸素は100貯蔵するのに5秒かかっている。→20Unit/s
ちょうどバランスがとれている。
電気分解機からの出力だけでPrification Chamberを2台にすると製造に20秒要している。
1台あたり10Unit/Sしか供給できないから。