【指定なし】グレネードランチャーコンテスタント by碧虚


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グレネードランチャー コンテスト ホットドッグ

狭く、薄暗い路地裏にて少年が追われていた。
追跡者たちの手には銃器、少年は無手。
少年はとうとう行き止まりに追い詰められ、絶体絶命のその時…

唐突な爆発、吹き飛ばされる追跡者たち、立ち込める煙。

「よう少年。無事か?」

煙が晴れ、そこに現れたのはグレネードランチャーを背負った男。
男に向かって、立ち上がった追跡者の一人が叫んだ。
「おのれコンテスタントぉぉぉおお!」


『グレネードランチャーコンテスタント』

「ホットドッグの借りを返しに来たぜぇ!」

システム:未定


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